キャロル・キング「つづれおり:ライヴ・イン・ハイド・パーク 」

映像を飛ばし見る。ブルースペックCDのチラシを封入する高音質商法なら、DVDとは今時酷い。内容はエレキを担いで歌う時の笑顔が素敵だ。ミュージカル組は主役以外も映してよ。音はショーン・ペトロンのハッキリしたドラムが良い。

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スティーブ・ウィンウッド「ウィンウッド-グレイテスト・ヒッツ・ライブ」

スティーブ・ウィンウッド「ウィンウッド-グレイテスト・ヒッツ・ライブ」を聴く。生音フォーク感で統一された、心地良い音だ。近年(2008年)の「フライ」と、トラフィック時代の「ロウ・スパークス…」とが違和感なく並ぶ。キャロキン「ロコモ」並の定番アゲ曲の「ギミサムラヴィン」も楽しい。歌がうまいのは当然。僕が場所が違った頃の旧渋谷タワーレコード行って初めて買ったソロ2ndの曲をやってくれるのも素晴らしい。楽器名がキーボードでなくオルガン表記の通り、オルガンだけなのも
心地よい。

ってなわけで、スポティファイで聴いてたライブ盤をCD買い。購入理由は、音質や所有欲より感謝の意の方が強い。折角買ったCDのリッピングが上手くいかず、再同期したり、iTunes更新してみたり、と1時間以上費やしてしまった。この面倒さを逃れる為だけにでも、スポティファイ継続は有りか?

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20th Anniversary 田村ゆかり LOVE LIVE 2017 *Crescendo Carol*

「 LOVE ♡ LIVE 2017(仮)」9/26火曜分を入金。19:00開演の方なら、定時上がりでも間に合うかな、と甘い考え。

9/26のチケットが届いた日に、11/3の申込を済ます。いつ迄、ついていけるのだろうか→自分。

雑誌を追っていないので、7/16土曜こむちゃゲストぐらいの内実語りが、珍しいのかは判らず。櫻井孝宏に同年代を過ごした戦友感を持っているのかも。緑川光に日記で言及してたこともあったし。

明日の田村ゆかりliveに備え、ペンライトの電池を交換。職場から直行予定なので、今日のうちに鞄に入れておこう。lr44×4だと、結構するな。
探す途中で、昔、「さまぁらいぶ」の頃に使ってた単5電池のライトも見つけて、中を見てみた。流石に液漏れが激しく、使用は難しそうだった。

目黒駅なう。横浜アリーナ/へは菊名からタクシーか。開演前には歩いても着けそうだが。

何とか席につけた!

終演。口惜しいが、感想戦は欠席。皆さんとは、いつの日か、また現実世界で。明日の拘束が無ければ、と愚痴っても。
本編内容は、あれだけ、SNS予防線を張っていたことを尊重して、書くとしても明日以降。

ライブ9/26感想。正面後方席で、飛行島は比較的良く見えた。段取り等を舞台袖に確認してたし、歌詞用モニタは存在し無かったように思う。もし、歌詞を飛ばさないより、別なことを大事にしてくれたなら、嬉しい方向性だ。ライブ感あるFBD間奏での弾きまくるキーボードも同じ趣旨と思う。

9/26 横浜アリーナで参加。

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有村架純「深呼吸-Shin・Kokyu-」

有村架純の18-20歳ぐらいまでの1st写真集。狸顔が好きなのと、kindle版が安かったので。沖縄・グアムで水着着て笑って背景綺麗な写真、とポエム。ヤングジャンプ誌のグラビアを纏めたものらしく、2010年3月18日発売号等と、頁に雑誌初出が載ってる。10枚目の水中泳ぐ写真が特に気に入った。

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ザック・ブラウン・バンド「ウェルカム・ホーム」

前作のワールドミュージック路線やフーファイターズやアヴィーチーとの共演にみられるクロスオーバー路線は、陰を潜め、落ち着いたバラード中心の構成。「リアルシング」のスライドは泣けるけど、「ファミリーテーブル」間奏のような元気に弾く攻撃的局面が、もう少し有っても、と思った。ライブだと違うのかな?

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劇場版「プリズマ☆イリヤ 雪下の誓い」

原作ドライ7-8巻の内容だが、8巻未読だったので、新鮮に観られた。/staynight主人公は、見ててストレス溜まる奴だが、妹思いの好漢に人格修正した/heaven's feelといった印象で、後味良い。神谷浩史の悪役も振り切れてて良い。端折った部分の妄想も楽しい。

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アヴィーチー「アヴィーチー」

アヴィーチーのセルフタイトル作を聞く。キーボードの音色を聞いただけで、いかにもEDMだなぁ、と思ってる僕は、こんジャンルの良い聴衆では無いのだろう。ボーカルを1曲担当してるbilly raffoulは、本人ホームページ見ると、ジョーコッカーの名前を出してる。確かに少ししゃがれ声。

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魔法少女リリカルなのはリフレクション

魔法少女リリカルなのはリフレクションを観る。真の敵登場で来年公開の後半に続く、という物語に感慨なし。懐かしいメンバーとの再会がすべて。原作ゲームやっていないせいもある。田村ゆかり「真夏のHONEYDAY」はSDキャラの特典映像BGM向きの可愛らしい曲。話はフェイト達に任せて、固定砲台に徹してる、なのはサンの潔さ。日笠陽子は「とある」「お兄様(未見)」でも劇場版ゲストキャラだが、激情が似合うのか。

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劇場版生徒会役員共

トリプルブッキング最後の独身メンバーの寿報告を聴く。もう少し時期が遅ければ、劇場版生徒会役員共の公開に合わせて、文春砲を打ってくれたかも、と妄想。

劇場版生徒会役員共を観る。何回かクスりとしたが、大笑には至らず。鬱の1症状として、前は楽しかった物が楽しめなくなる、と聞く。本作の場合、元々脱力型で、大笑するものでは無かったが。TV版エンディングで印象的だった、桜の木に寄りかかる会長、を綺麗に作り直してくれたのは、嬉しかった。

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ジュリアナ・ハットフィールド「pussycat」

ジュリアナ・ハットフィールドの新譜「pussycat」をスポティファイで良く回してる。今時はCDを買うより、アーティスト自身に貢献してるのかも。トランプ大統領、彼女をやる気にさせてくれてありがとう。

楽曲は近作中では、メロディアスか。オルガンをギコギコ鳴る伴奏に、久しぶり?のロリコン系裏声が加わる「heartless」が楽しい。

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