たぶん、日記

たぶん、日記

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本ページは、映画をみたときの感想として、もっとも頻繁に使う言葉が、「つらかったです。」である、という、なぜ映画をみているのかが自分でもよく分からない、私(ogalin)による、アニメ、音楽などの感想日記です。別に、辛口とか批評性とかを意図して「つらい」「つらい」と書いているわけではなく、普通にみての感想が「つらい」、ということなので、映画をみることが大してつらくない、という読者のかたは、「つらくありませんでした。」「素晴らしいです!」「つらかったです。でも、現代的なのでしょうか…」「普通。」「あまりにも、つら過ぎます。」「つまりません。」と、読み替えていただけますと、だいたいチューニングが合うのではないでしょうか、と、ogalinは考えています。

2003年3月の日記 3月1日〜3月31日

 

2003.03.31今日は箇条書き的スタイル。 ビッグオー2ndSeason終了。13話終了時の視聴者の妄想を超えなかったのは仕方ないことか。Rドロシーよりエンジェルの話になってしまったのはもったいないとは思ったが。 「まほろまてぃっくfor川澄綾子」聴く。ここまで歌詞がキャラソン的具体性を有してるのは今時っぽくないのでは、と思うが、そもそもキャラソンなわけだし。これでよいのか。川澄綾子の歌は平板なのだが、曲にバラエティがあるので、飽きは来ない。声が綺麗というだけでソロ「PRIMARY」に満足してるわたしの評価はあまあまな訳だが。1曲選ぶとすると「告白。」か。 米のラップ入りメタルバンド,LINKINPARKの2nd「METEORA」聴く。ハードロックな美意識入ってる?雄叫びの割にメロディアスなのはMETALLICAを通過したKILLNG JOKE中期なのかも、と思った。キングゲイナーDVD4巻を観る。ただ、面白い。ターンA地上編の味だった、「ガンダム的リアルな」戦争中とは思えない妙な余裕に満ちた登場人物はそのまま、話はどんどん進む。ターンAの大きな物語自体、あるいは設定がたり的な(ガンダム的には必須の)部分のつまらなさを、削って「テレビまんが」にした印象。最近のマニア向け作品に1話完結がほとんど無い、から珍しいってのはあるんだけれど。 「SFマガジン」5月号ナノ特集。小説は短編2つ。「ナノボクサー」(ナノマシンをドーピング替わりに使うボクシングの話)は面白かったけれど、2作ともただのドラッグSFなのでは。

 

2003.03.28やまとなでしこの片割れ、先日の後ろ指指さされ組譬えで言えば高井真已子担当、つまりお姫様声の、堀江由衣。彼女のアニメ関連曲を集めた「ほっ?」を聴く。既にアニメのサントラなどで発表曲が多い訳だが、観てないアニメのサントラを買うのは抵抗があるのでこういうのがあると便利。最初期の曲「PINCH!」は誰か止めなかったのか、これを。って感じだが、最近の「キラリ宝物」とかの破綻がないだけの声優ソングより、スゴイ分、面白い。ってなわけでヘヴィローテーション中。1曲選ぶとすると「GIRLISH」。 \n

 

2003.03.27FFX-2の1周目終了。わたしは多分、2周はしないが。前作FFXは、妙な話だった。FFX世界での「邪悪」は決して滅びることがなく、人が平和に暮らせるのは、次の邪悪がはびこるまでの僅かな凪の間だけにすぎない、という運命論的な世界。そして、巨大クジラの姿をした邪悪はしょっちゅう、気まぐれな、津波を起こす。その津波で死ぬと分かっていても、浜辺で暮らさざるを得ない人々。それが当然だと思っていた。主人公は主張する、それは何かの勘違い。すべては、世界のどこかにいるラスボスのせい。根拠はないが。なので、倒して終わり、という絶望してるのか、楽天的なのか、最期まで、よくわからなかった。そんな、不思議な前作から数年経った世界がFFX−2の舞台。主人公は18歳かそこらで、世界を救った偉い人として、誰からも「大召喚士ユウナ様」という凄い敬称で呼ばれているのだが、やることがないので盗掘をして暇をつぶしている。というのは、かなり間抜けだが、若くして勇者になった人のその後は、案外こんなものかもしれない。QTハニーよろしく、変身しながら戦い、今回も世界のどこかから捜し出したラスボスを倒して終わる。ラスボスの存在にどんな問題があるのかは今一不明なのだが、まぁ、いつものことだ。世間の皆さんが不安に感じてるようだ。わたしの歌を聞いて落ち着かせよう。コンサートだ。と思ったら開場にドラゴンが、とゆー抜け作展開(嫌いじゃないです)な世界に世界観の統制を求めるのもなにだしだし、これはこれでOKだろう。戦闘は、同社の3か月前に出たunlimited sagaに比べると緊張感が低い気もするが、これが普通、か。Usagaのほうが異常過ぎだね。せめてWILDCARDの連携ぐらいに戦闘に爽快感があれば。 \n

 

2003.03.26Snoop Dogg名義の「Tribute to 2PAC」を聴く。故2pacは、彼とマイコーの悪口はブラザーの前で言ってはいけない、と言われるほど人気のある人だ。確かに、FRONT誌に載った、人生Vシネ状態な彼のインタビューはわたしがこれまで読んだミュージシャンのインタビューでは最も面白かったのだが(音楽に興味ない人のインタビューが面白いというのは珍しい)。怪しいとは思っていたが、義理で出向いたスタジオで、いきなり撃たれ、自分の体温が落ちていくのを感じながらママのことを思い出すところとか。こんなVシネばりのファンタジーを生きているような奴が現実にいるんじゃぁ、現代ギャング小説は大変だ、と思いましたね。CD自体は、その名義はともかく、featuring誰某の嵐で、ゲストの色が濃い感じ。Snoop Dogg presents名義の若手紹介作が前にあったけど、本作もそののりなのかな?Snoopどこに参加してるの?って曲も多い。参加者が多彩なだけあって、、各曲は、Chronic2001以降の西海岸変則ビートあり、BDPの全盛期みたいなOLD SCHOOLものあり、高速リズムボックスとエロでおなじみマイアミベースあり、とバラエティに富んでいる。わたしが好きなのはいつものSnoopの鼻歌っぽいrapなのだが。そういうのは「story to Tell」ぐらいで少なくて、ちょっと残念。古風な「I need a ROLEX」(わっかりやすいタイトルだ)もイイんだけれど。 \n

 

2003.03.24富士見ファンタジア大賞8年ぶりの受賞作「12月のベロニカ」読む。「指輪」「ブレイブストーリー」の後じゃ分が悪いとはいえ、泣きゲーじゃないんだから、「自己犠牲」「記憶喪失」「前世」出せばいいってもんじゃない気が。わたし、求め過ぎ? \n

 

2003.03.22Beatie Boysのネット配信曲を聴く。配信の事情は有名なので略。wma普及のための配信とかもあったよね、彼らの場合。彼らがチベット救済コンサートや同人誌GRAND ROYALとか音楽以外の活動もよくやってた頃はわたしがHIPHOPに積極的興味があったころなので何とも懐かしい。一応アルバムは全部買ってるはずなんだけれど。jazzfunkとpunkとrapをnon-stop DJ MIX風に並べた(その全然違う出自の音を「自分の気持ち良さ」という価値基準で並列に並べてしまうことの新しさ、が衝撃的だった)「ILL COMMUNICATION」よく聴きました。DRAGON ASHへの影響だけでも重要かと。んで、新曲。sugar hill gangかよ、ってくらいバックの音が薄っぺらい80年代中盤までな、OLD SCHOOLなHIPHOP。彼らがこーゆーのやるんだ、って感じ。いちおうRESPECT。

 

2003.03.19「ブレイブストーリー」異世界編を含めて読了。「ドリームバスター」と同じく、幼児期のトラウマや両親の離婚由来の負の感情が邪悪の正体である、とゆー、心象世界の象徴ネタの異世界ファンタジー。「指輪」の力は核を象徴してるといった社会学・心理学的解説は、物語を物語として楽しむ、わたしのような者には邪魔でしかない訳ですが。シスプリに見られるような「異常な設定をあえてツッコむことなくして異常な設定のまま消費する、メタ/オタ志向」が主流な現在において、わたしにはここまで「象徴」の真っ向勝負は逆に新鮮ではありました。文章は異常なまでに読み易く、作品自体は流石、宮部みゆき、相変わらずのクォリティです。が、「火車」でのカード破産ねたのような、読者をひきつけるひっかかり、HIPHOP概念でいうところの「フック」なしで王道展開の連発だと、いささか、ありがち感が漂う。魔法使いが操る石像が放つ衝撃波を剣で跳ね返して魔法使いに当てる、という「ゼルダ」「イース」のりの戦闘のあんまりっぷりには笑ったけれど。宮部みゆきじゃなきゃ馬鹿にされて終わりなのを気にしていない力強さがスゴイ。あと、キャラ自体が「友情」とかの「象徴」であるという、作品設定に由来するんで仕方ないんだけれど、サブキャラに、いつもの宮部作品の一番いいところである、1行語りで人生を感じさせるとこがないのは、物足りない。冒頭現代編に出てくるカッちゃんみたいな「小説だとありがち、じゃないキャラ」が、異世界編に一人も出ないのは、、、伝奇「龍は眠る」やSF「蒲生邸事件」の、ちょび苦さのほうが好みです。これに懲りずにジャンル作品を書いて欲しいってのは、元SF者の政治的願望はあるけれど。

 

2003.03.18bunp of chickenの新曲「sailing days」を聴く。国産グランジも高品質になったものだ。これなら、正直、米国産を聴く必要はないではないか。かつては外人限定だった、フリークス寸前の巨乳がそうであるように。と、ダイナソーJRのファンだったわたしは思う。新曲はU2思わせるとこもあって洋楽聴いた気分を満喫。80年代にこんなバンドがいればなぁ。にもかかわらず、歌詞がかわいくなるくらいに青臭いとこが彼らの魅力。弾き語りフォークでこの詩ってのなら、別に珍しくもないだろうけれど。エコーズ、ってバニーメンじゃなくて辻センセのほうをちと思い出す歌詞だけれど、詩の恥ずかしさをギター騒音で隠すセンスは現代的。和製ロックにありがちなナルシスティック系より好感もてる。ワンピースの主題歌らしく、それふうの言葉もいれてるのも、全く無関係な歌詞で「we areよかったねえぇ」感炸裂だったフォルダー5(大地君をリストラした罰が当たったのだ。)なんかよりはずっと好感が持てる。

 

2003.03.15ジムに行って動かない自転車漕ぐと健康にいい、ってのは知ってる。でも、長続きしないだろう。わたしなんか「行く」という時点でもう嫌だ。アブもやってみたが効く効かない以前に、体についたジェルを洗わなけれないけないのにへきへきしてやめた。別にえばる訳ではないけれど、わたしは面倒臭がりなのだ。そこで、「ルームマーチ」「shop japan」をみたことのある人がいるかもしれない。松野明美宣伝のやつだ。モーターで勝手に回る(動かない)自転車だ。楽だ。これなら続く。8.4kgのこの機械を、持って変えるのがめんどくさくなって「へぃ、タクシー!」と言ってしまったわたしでも。そういえば、松野といえばオリンピックで棄権したヘタレさんではなかったか。精神力の弱いわたしたちのようなものでも続けられる、というメッセージ、確かに受け取りました。明日ヴァーム買ってきます。かつて、ドンキホーテで漕ぐとこだけの小型自転車(動力なしね。)を6980円で見かけて迷ったこともあったので、見つけて即買い。モーター切って、そういう風にも使えるし。実は、この文章を書きながら最初の30分を終えるところ。心地よい疲れ。カロリーの消費があったのかは疑問だとしても。

 

2003.03.13毎日日記更新は無理だ。書くことがないだろう。ネット日記者は偉いね。つうか、日記を書くために人生を生きる位の気構えがあるのか。わたしにはとうていないが。今日は宮部みゆきの新作「ブレイブ・ストーリー」第一部現代編読了。「夢にも思わない」「東京殺人暮色」を思わせる半ズボンが似合ういたいけな男の子が家庭の問題で苦悩する話。その問題を解決する奇跡を求めて異世界へ行くことになる。そんなつまらなく、かつ独自性もない話をさくさく読ませるのは、さすが宮部みゆき。人情系モラリストの作者だから、どういう結末かまで、読者にも見えてるはず。それでも読者を飽きさせないのは筆力としかいいようがない。

 

2003.03.12「グリーン・マーズ」読了。辛かった。最初の1000頁が。前作「レッド・マーズ」の続きで、90年代の科学知識を生かしてテラフォーミングを真っ向から、描いたハードSF。なんですが、それは前作で大体の大筋は書かれてしまっている訳で。続編の上下二冊を埋められるほど、面白い話は残ってない。そこで、90年代的SFとしては、政治劇を入れて単なる科学者が設定を説明する小説より高級なものにするのが、SF的には正しいことになっている。しかし、全員永遠の命があって、子供とか未来への不安もなく、物にも特に不自由していない人(っつうか神様ですね)であるために、全く意見を変えたり妥協をしたりする必要がない。そんな人ばかりでする議論なので、火星の政治劇は朝まで生テレビ状態に。最後の100頁前で、かなり無理やりな理由で政治的問題が全部解決し、それまで何もしてなかった工学者が大活躍するハードSFっつうかビーグル号が始まり、そっからは面白いんですけど。答えがある問題の解決に努力するのはストレスがたまらない、みたいな工学者の台詞が入るが、(それまでのつまらなさを思うと)全く同感。昨今の宇宙開発自体に萌えてる小説はフィクションで書く意義がない、時代性に目をつむり過ぎだと思うが、こういう風にていねいに書いたからって、嘘臭いのは同じか。固有名詞にSF作家の名前を付けてるのはあまり笑えないギャグだと思ってたんだが、実は「SFオタ以外立入禁止」の意味か。納得。

 

2003.03.11映画観て感動(孤独な少女とモンスターの友情話、好きなのよ)し、ハワイアン+エルヴィス・プレスリーという「音楽」の寄与が大きい映画であるので(音楽で話の薄っぺらさをごまかしてる、ともいう。)サントラ買う。輸入盤は非CCCDなので輸入盤を。「輸入元はAVEX」ってシールが張ってあるので、MP3しか携帯再生環境のない当方の事情をご了解頂いてると勝手に解釈。サントラは2種類。国内盤も出ている「Lilo&Stitch」「ISLAND FAVORITES」と。正式サントラとインスパイアフロム(アニメなら「キャラソン」「イメージアルバム」と呼ばれるようなもの)。両方とも入ってるのはテーマソングである「He Mele No LiLo」の1曲のみ。「Lilo&Stitch」のほうは、エルヴィスの曲と、エルヴィスの曲のカバーバージョンが中心で、オーケストラでのスコアも3曲入っている。わたしはエルヴィスの曲きちんときちんと聴いたことがなかった(そりゃぁ、代表曲のいくつかは聴いたことありますけれど)のでありますが、「ハートブレイク・ホテル」かっこいいですね。今度ライブ盤でも買ってみよう。「ISLAND FAVORITES」のほうはエルヴィス曲も入っているものの、ハワイアンもしくはウクレレが入った曲が中心。「Stay」がヒットしたハスキーな声の眼鏡っ娘シンガー、リサ・ローブの曲が聴けたのは嬉しかった。ハワイアンなギターとウクレレのゆるさがつじあやの版「暗闇坂むささび変化」に近い感じ。

 

2003.03.09ソロ版と聴き比べようと「Melly Melliy」収録のやまとなでしこ版「Trust Me Trust You」聴き直したらヘヴィローテーション状態に。ソロ版もけっして、けっして、悪くはないのだけれど。再結成希望が耳を曇らせてるのだ、と言っておく。

 

2003.03.07平成の「うしろ指さされ組」だと私は思っている声優ユニット「やまとなでしこ」で、ゆうゆ役というか、幼声担当だった田村ゆかりのコレクションアルバム「TrueRomance」が出たので買う。「やまとなでしこ」での曲を一人で歌っているのがやはり一番感慨深い。初期の音符に声を載せてるような歌い方よりは(歌詞を聴かせたいんじゃなければ)今の歌い方のほうが耳には心地よい。コクトー・ツインズ、フェイ・ウォン風(エコーかかりまくったドラムの音が懐かしい)?と思われるような曲とか、ハウスっぽいのとか、色々あるのも面白い。なお、タイトルはタランティーノ映画とは関係ない模様。次を出して欲しいからアンケート葉書書くか。

 

2003.03.03タワーレコードで「james brown live」という二枚組1690円の見つけた。安いので買う。多分ブートレグ。公式のライブ盤は大体購入済みなので、こういうものにも手を出してしまう。バックの音の軽さと、ジャケ写(ブートレグだから根拠にはできないのだが)から90年以降の作と思われる。収録曲が70年代の全盛時の曲なのと、収録時期について何も書いていないので正確なところは、不明。しかし、途中で強引なフェードアウトするのだけはかんぺんして欲しかった。わたしも70年代JBこそ神の音楽であって、すなわち、最高と信じる者ではあるが、最近のだって、全くダメってわけじゃないし。というか、この世のたいていの音楽よりはるかに上だし。本作も素晴らしく、生ける屍であるわたしに「何でもいいから何かをしよう」という気にさせる、得体の知れないエネルギーを与えてくれる。ありがとう。音楽を聴いて音楽にそう思うことは数少ない。JBはそれだ。しかし、ジャッキー・チェンの新作映画に出てるのかぁ、神様。観に行くべきか。ブルースブラザース2000のラストで全くおまけで出てきた時も、どうかなぁと思いましたが。神様だし。

 


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なお、今は、たぶん、ウエブログにて更新中ですが、unicode非対応のブラウザ(zaurus mi-e25dc等)対策として、こちらにもテキストのログを適時置くことにします...ってことだったんですが、最近、ココログのほうが事実上、閲覧・更新不能に近いぐらいレスポンスが悪くなることがあるので、こちらでも同時更新しています。


 

 

 

 

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