« 花澤香菜「CHALEUR -Film Documentaire de “25"-(Blu-ray Disc)」 | Main | ボストン 2014 JAPAN TOUR »

2014年10月アニメ第一話感想1

放送日情報は入力面倒な上、配信ある御時世に意味合い薄いので削除。スタッフ重複のビルドファイターズは、続き物扱いで視聴。

1「デンキ街の本屋さん」
瞬発力が全ての秋葉系あるあるネタと、時間掛かる創作者の苦労話の両立は無理がある。△×

2「Gのレコンギスタ」
オカマっぽい口調で会話しながらロボット戦。1話で人が死んでると、キングゲイナーの牧歌的ノリの維持は苦しそう。解像度が昔のアニメっぽいのも不快になる。△×

3「旦那が何を言ってるかわからない件」
5分アニメだと、オタクのあるあるねたで十分か。△

4「魔弾の王と戦姫」
RPG 風異世界ファンタジー。MF文庫原作なのでハーレム化は必然だが、今の所、姫様は発情期じゃないので、無理矢理感は無い。絵も綺麗。△

5「fate/stay night unlimited blade works」
原作ゲームも、前回アニメ版も見ているが、UFOテーブルのエフェクト命な映像がそんなに好きじゃないので、諏訪部声の魅力だけで押し切れるか、不安。△×

6「繰繰れ!コックリさん」
広橋涼と、小野Dの掛け合いが現状楽しいが、少女の孤独は、陰惨な話を萌え絵柄で覆い隠しているだけかも。

7「クロスアンジュ 天使と竜の舞踏」
「ドッグデイズ」「シーキューブ」に続くスタチャとMM事業部の交流作第三弾。第一話で身内殺して動機づけるのも、四方に砲塔伸ばすロボの決めポーズも、正調「ガンダムSEED」なので!苦手。水樹奈々のライブ着替え中に流す映像なら別だが。△×

|

« 花澤香菜「CHALEUR -Film Documentaire de “25"-(Blu-ray Disc)」 | Main | ボストン 2014 JAPAN TOUR »

アニメ等第1話感想」カテゴリの記事

Comments

Post a comment



(Not displayed with comment.)


Comments are moderated, and will not appear on this weblog until the author has approved them.



TrackBack

TrackBack URL for this entry:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/11715/60450075

Listed below are links to weblogs that reference 2014年10月アニメ第一話感想1:

« 花澤香菜「CHALEUR -Film Documentaire de “25"-(Blu-ray Disc)」 | Main | ボストン 2014 JAPAN TOUR »