桑田乃梨子「スキップ倶楽部1」

桑田乃梨子「スキップ倶楽部1」を読んだ。ウェブ連載を考慮して1回が短い他は、普段通り。夢設定で旧作「放課後よりみち委員会」を連想した。妖精姿の八矢君が可愛らしいのが、印象的。

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「アブソリュート・デュオ」 「ユリ熊嵐」 「艦隊これくしょん-艦これ-」 「幸腹グラフィティ」 の第一話感想

1「アブソリュート・デュオ」△X
能力バトル&学園物。背景説明を快活な女子キャラを使って行った為、不思議ちゃんな主ヒロインの魅力が不明。やたらと情緒的なBGMで、バトルよりも、ラブコメ/ハーレム展開を中心に据えそうなのに。

2「ユリ熊嵐」△X
眼鏡の受サイドの娘が、姫宮アンシー過ぎる不条理劇だが、あまりにもぶっ飛んだ展開がつづくので、ファンタジーでなく、作為的な「象徴」に受け取らざるを得ず、物語として消費出来ない。

3「艦隊これくしょん-艦これ-」△
ゲームは、昨年春までプレイで、
課金額は計3,000円の筈。難しいことだとは解っているが、擬人化設定に対して「SF考証」的なことをせずに、ゲームの名台詞大会に終始したので、メタに観るので、気色悪い笑みが零れてしまう。赤城&加賀の立ち位置が、「魔法少女なのはストライカーズ」第一話の、なのは&フェイトなのは、草川監督らしいかな?

4「幸腹グラフィティ」△
芳文社4コマ誌系美少女動物園タイプ。ディープスロートな食物咀嚼描写はシャフト製作ならでは、な捻りか?次回予告での合唱とか、甘々な萌えを満喫できそう。岡田脚本と語り手のネガティブ思考が、終盤鬱展開に陥りそうなことだけはが、不安材料。

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2014年10月アニメ第一話感想2

今期は、1話すら、とても追いつけそうにない。スマホゲームのチェインクロニクルに、時間を割いていることが、大きいけれども、第一話1時間ものが多かったのも、一因。

8.「shirobako」△
元気少女が主人公な、Pa ワークス製作のお仕事もの、といえば、快作「花咲くいろは」だけれど、本作の場合、無責任な視聴者で居ることの心苦しさもあって、少々観るのが辛い。切羽詰まった状況見せるつもりかもしれないが、三谷幸喜コンプレックス?と邪推したくなる高速台詞の応酬も、気楽に観るのを邪魔する。

9.「グリザリアの果実」△×
謎学校でハーレム学園寮生活もの。ヒロインの奇行が、トラウマ隠しのためと分かりやすいので、痛々しさは少ない。
10.「7つの大罪」×
少年誌っぽい、少女とクエストするRPG世界観ファンタジー。この種の話には、梶夕貴の屈託無い声が良く似合う。

11.「神撃のバハムートジェネシス」△
さとうけいいち監督作による、少女とクエストするRPG世界観ファンタジー。バトルシーンの動きに、力がはいっているが、「タイガー&スカイハイ」なキャラ立てでは、女子人気は難しそう?

12.「天体のメソッド」×
鍵ゲーっぽい電波少女のメルヘン。

13.「天城ブリリアントパーク」×
遊園地再興のシチュエーションコメディやりたい製作者側と、京都アニメーションの萌え絵柄を見せる商業上の要求の間で苦しみそう。

14.「異能バトルは日常系の中で」×
コント大目のハーレム。

15.「トリニティセブン」×
ラノベっぽい一芸美少女ハーレム。バトル多目にしそう。

16.「俺、ツインテールになります」×
特撮パロ?主題歌は好きだが。

17.「大図書館の羊飼い」×
巨大学園でハーレム部活。GSで読んだコミカライズは良かったが?

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2014年10月アニメ第一話感想1

放送日情報は入力面倒な上、配信ある御時世に意味合い薄いので削除。スタッフ重複のビルドファイターズは、続き物扱いで視聴。

1「デンキ街の本屋さん」
瞬発力が全ての秋葉系あるあるネタと、時間掛かる創作者の苦労話の両立は無理がある。△×

2「Gのレコンギスタ」
オカマっぽい口調で会話しながらロボット戦。1話で人が死んでると、キングゲイナーの牧歌的ノリの維持は苦しそう。解像度が昔のアニメっぽいのも不快になる。△×

3「旦那が何を言ってるかわからない件」
5分アニメだと、オタクのあるあるねたで十分か。△

4「魔弾の王と戦姫」
RPG 風異世界ファンタジー。MF文庫原作なのでハーレム化は必然だが、今の所、姫様は発情期じゃないので、無理矢理感は無い。絵も綺麗。△

5「fate/stay night unlimited blade works」
原作ゲームも、前回アニメ版も見ているが、UFOテーブルのエフェクト命な映像がそんなに好きじゃないので、諏訪部声の魅力だけで押し切れるか、不安。△×

6「繰繰れ!コックリさん」
広橋涼と、小野Dの掛け合いが現状楽しいが、少女の孤独は、陰惨な話を萌え絵柄で覆い隠しているだけかも。

7「クロスアンジュ 天使と竜の舞踏」
「ドッグデイズ」「シーキューブ」に続くスタチャとMM事業部の交流作第三弾。第一話で身内殺して動機づけるのも、四方に砲塔伸ばすロボの決めポーズも、正調「ガンダムSEED」なので!苦手。水樹奈々のライブ着替え中に流す映像なら別だが。△×

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「アオハライド」/「モモキュンソード」/「残響のテロル」/「ハナヤマタ」/「六畳間の侵略者!?」/「信長協奏曲」/「DRAMAcial Murder」/「まじもじるるも」/「東京ESP」/「精霊使いの剣舞」の感想

2014年7月期アニメ等第1話感想3気力が尽きたので、今期はここらで投了予定。「プリズマ☆イリヤ」の2期は、筆圧高い(今時Gペンってことはないのだろうけれど)線画が魅力だった原作漫画版最終戦を再現してくれるか期待

16.「ハナヤマタ」(テレビ東京 月曜深夜)△×
よさこい題材の女子高部活もの。自分探しは、芳文社原作アニメらしからぬ乗りだが。「けいおん!」TV最終話で唐突に出たモノローグも、そんな感じだったし、なぁ。

17.「アオハライド」(TOKYO MX 月曜深夜)×
空気読みに腐心するあたりは現代的だが、原作が別マ掲載と聞いて納得の、ぶっきら棒な美青年との古風な恋物語。

18.「モモキュンソード」(BS11 水曜深夜)×
往年の「かってに桃天使」を思い出す美少女化桃太郎。ヒロインが萌え発情せずに、律儀にバトルするのも、古風な感じ。

19.「残響のテロル」(フジテレビ 木曜深夜)×
テロリストの子分になって自分探し、というのは流石に見ていて不快。絵は綺麗だけど。

20.「六畳間の侵略者!?」(TOKYO MX 金曜深夜)×
一芸ヒロインが集まるハーレムもの。基本設定と全ヒロインを説明すると、慌ただしく。

21.「東京ESP」(TOKYO MX 金曜深夜)△×
超能力者バトルもの。原作読者へのサービスに時間を割いた分、敵超能力者が攻めてくる理由を描いてないので、超能力による通常人虐殺が、幼稚園バスジャック怪人なみの安っぽい行動に見えてしまう。

22.「信長協奏曲」(フジテレビ 金曜深夜)×
「織田信奈の野望」で現代人と入れ替わったのは秀吉だったが本作は信長と。目の書き方が特徴的な原作絵を無表情CGと組み合わせたため、気持ち悪い絵柄に。

23.「DRAMAcial Murder」(TOKYO MX 日曜深夜)×
イケメン不良の電脳バトルもの。ゲーム原作らしいが対戦格闘なのか?

24.「まじもじるるも」(TOKYO MX 水曜深夜)△×
美少女魔法使いと同居。鍔広帽子の魔法使いファッションは魅力的だが、いい話?萌え?鬱屈シリアス?バトル?どれもありそうな。

25.「精霊使いの剣舞」(TOKYO MX 月曜深夜)△×
MF文庫原作の美少女ハーレムもの。このキャラはIsでいうなら誰だな、と言いたくなるような定番路線を踏襲してるが、IsのロボCGのような新味を見いだせないのが辛い。

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「アルドノア・ゼロ」/「ばらかもん」/「ガンダムさん」/「人生相談テレビアニメーション「人生」」/「毎度!浦安鉄筋家族」/「さばげぶっ!」/「アカメが斬る!」/「月刊少女野崎くん」の第1話感想

2014年7月期アニメ等第1話感想1「ヤマノススメ」の2期は、登山薀蓄+萌エロで十分楽しい、とはいえ、5分間に詰め込んだ1期と比べると・・・

8.「アルドノア・ゼロ」(TOKYO MX 土曜深夜)△×
侵略者と闘うロボもの。ギャルゲ主人公的無感情な高校生と、中世的な敵組織描写とが全く重ならないので、本当に(アバンで済ませるような)プロローグのみ。絵は綺麗。

9.「ばらかもん」(日テレ 土曜深夜)△
田舎と幼女に癒される改心話。主人公の物わかりが良いので、口当たり良い反面、書道薀蓄入れないと、主人公改心した後で、何をやるのだろう?という不安アリ。

10.「ガンダムさん」(BS11 日曜夜)×
シャアを笑いものにするキャラだけ借りた話。30年以上アニパロ界隈でしゃぶり尽されたネタを今更感。

11.「人生相談テレビアニメーション「人生」」(TOKYO MX 日曜深夜)△×
「生徒会の日常」的なハーレム設定にツッコミ入れる男子高校生独白。3人娘の役割分担が明確なので、綺麗に話を纏めやすそう。

12.「毎度!浦安鉄筋家族」(TOKYO MX 日曜深夜)×
声優の大声で話を進める古臭い感じも含めて、忠実なアニメ化。

13.「さばげぶっ!」(TOKYO MX 日曜深夜)△
女子高部活もの。玄田哲章のナレーションで笑いを取るのは狡い気もするが、リアリティを度外視出来る少女漫画原作の強みで、極端な戯画化が成立している。

14.「アカメが斬る!」(TOKYO MX 日曜深夜)×
中世世界RPG風。悪人の部下とはいえ、悪人であることを見せる前に、主人公側が虐殺する順番で見せられると、感情移入が困難。

15.「月刊少女野崎くん」(テレビ東京 日曜深夜)△×
「マンガ家さんとアシスタント」設定。少女漫画な作中作シーンと無表情巨漢のシーンとの対比で笑わせる、という第1話の展開は、テンポ良かったが、毎週この展開やるだけだと飽きそう?

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「幕末Rock」/「白銀の意思 アルジェヴォルン」/「グラスリップ」/「東京喰種トーキョーグール」/「RAIL WARS!」/「普通の女子校生が【ろこどる】やってみた。」の感想

2014年7月期アニメ等第1話感想1SAOの2期はどこまでやるのかな?

1.「幕末Rock」(TOKYO MX 水曜深夜)×
幕末設定の男性アイドルもの。グランロデオ谷山紀章のロックボーカルを素晴らしく感じることが前提の展開なので辛い。

2.「白銀の意思 アルジェヴォルン」(TOKYO MX 木曜深夜)×
リアルロボット物。軍隊が、どのくらい深刻な戦争しているのか解らない内に、主人公が人道的軍紀違反する展開では、背景設定もキャラも不明に。

3.「グラスリップ」(TOKYO MX 木曜深夜)×
paワークス製作らしい綺麗な田舎で三角関係。「花咲くいろは」や「TARITARI」のような心地良い微温湯ではなく、青春のギスギスした心情なのか。脚本岡田磨里でないのに。

4.「東京喰種トーキョーグール」(TOKYO MX 木曜深夜)×
食人衝動と鬱々と闘うシリアス話。青年誌掲載原作らしい弱者を嬲る暴力描写が不快。

5.「RAIL WARS!」(TBS 木曜深夜)×
架空設定強めの鉄道員もの。鉄オタじゃないので、この架空設定がどれだけ嬉しいのか解らないし、薀蓄も楽しめず。

6.「普通の女子校生が【ろこどる】やってみた。」(TBS 木曜深夜)△×
当地アイドル物。アイドルにさせられる事情が騙しなのが不快だが、白っぽいプニ絵なので、萌え四コマのりで緩く見れば許容範囲?。

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「ソウルイーターノット!」/「ノーゲーム・ノーライフ」/「棺姫のチャイカ」/「メカクシティアクターズ」/「シドニアの騎士」の第1話感想

2014年4月期アニメ等第1話感想3電子番組表:アニメ検索域から予約設定してると、ノイタミナ作品などが漏れてる?

20.「ソウルイーターノット!」(テレビ東京 火曜深夜)△×
正義の味方を育成する学園もの。勝気なお姫様キャラが魅力的。

21.「ノーゲーム・ノーライフ」(Tokyo-mx 水曜深夜)△×
ゲーム上手の兄妹が異世界で無双。松岡禎丞の声でゲーム上手というと、ソード・アート・オンラインを思い出してしまうが、超能力で俺TUEEEはなく、心理戦メインみたいだけれど、理由の説明が少ないと結局、俺TUEEEなのかな。

22.「棺姫のチャイカ」(Tokyo-mx 水曜深夜)△
ライフルで魔法を使うこと以外は、古風な異世界ファンタジーながら、登場人物の細かい動作を丁寧でアニメーションで描くことに好感。

23.「メカクシティアクターズ」(Tokyo-mx 土曜深夜)×
阿澄佳奈声のソフトウエアと漫談。音楽家原案の気取りと製作のシャフト臭が似合っているのか、原作味無視なのかは解らず。

24.「シドニアの騎士」(TBS 金曜深夜)○△
ロボのみならず、人間もCG。CG表情の一様さを逆手に取った遠未来描写が面白い。

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「魔法科高校の劣等生」/「神々の悪戯」/「それでも世界は美しい」/「極黒のブリュンヒルデ」/「キャプテン・アース」/「一週間フレンズ。」/「彼女がフラグをおられたら 」/「健全ロボ ダイミダラー」/「星刻の竜騎士」/「マンガ家さんとアシスタントさんと」/「DIABOLIK LOVER」/「ブラック・ブレット」の第1話感想

2014年4月期アニメ等第1話感想2 1週間近く置いてしまうと10本前に観たアニメの記憶はかなり薄れてしまう。

8.「魔法科高校の劣等生」(Tokyo-mx 土曜深夜)△×
原作の無料配信版既読「境界線上のホライズン」製作者らしい端正でエフェクトが綺麗な絵。俺TUEEE展開の凶悪さは、まだ。

9.「神々の悪戯」(Tokyo-mx 土曜深夜)×
逆ハーレム。登場時の男の魔法少女変身シーンは気持ち悪いなぁ

10.「それでも世界は美しい」(日テレ 土曜深夜)△×
好漢王女の嫁入り話。少女漫画原作と言われて納得。島崎信長声の王子もラニスター家程邪悪ではなさそう。

11.「極黒のブリュンヒルデ」(Tokyo-mx 日曜深夜)×
謎の少女にひっぱりまわされる話。背景設定を隠し、キャラの記憶まで暈されては、共感できず。

12.「キャプテン・アース」(Tokyo-mx 日曜深夜)×
不条理あるが「綺羅星」のあざとさは無い「スタードライバー」風ロボ物だが、巻き込まれ型主人公の物わかりの良さが不気味。絵は綺麗。

13.「一週間フレンズ。」(Tokyo-mx 日曜深夜)×
水彩風の絵で、難病恋愛もの。泣かせの為に人工的に造られたかのような難病設定が気色悪い。「スキマスイッチ」曲は好きだったけれど、狙い過ぎ感が。

14.「彼女がフラグをおられたら」(Tokyo-mx 日曜深夜)△×
メタ視点入りハーレムもの。「10歳の保健体育」を思わせる会話だけで進む展開は?主ヒロインの好漢度高いのは良。

15.「健全ロボ ダイミダラー」(TVK 日曜深夜)△×
「スクールデイズ」の絵柄で、スケベ少年が主人公で、OVA時代っぽいノリのギャグアニメ。

16.「星刻の竜騎士」(Tokyo-mx 月曜深夜)×
ドラゴンライダー養成学校の話。設定説明含め矢鱈駆け足展開。

17.「マンガ家さんとアシスタントさんと」(Tokyo-mx 月曜深夜)×
漫画家4コマ原作。テンポが悪いのは、セクハラ1ネタを引き延ばしたからか?

18.「DIABOLIK LOVER」(Tokyo-mx 月曜深夜)×
逆ハーレム。世界観の違う前番組から、いきなり始まるので驚く。

19./「ブラック・ブレット」(Tokyo-mx 火曜深夜)×
女の子連れてモンスターを倒す職業の話。萌え美少女ハーレムな主人公と、ややグロい背景設定とが不整合。

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「マジンボーン」/「ディスク・ウォーズ:アベンジャーズ」/「ブレイドアンドソウル」/「僕らはみんな河合荘」/「selector infected WIXOSS」/「悪魔のリドル」/「はいたい七葉」の感想

2014年4月期アニメ等第1話感想1水滸伝的盛り上がりを、もう期待出来無い「ラブライブ!」2期には、期待半分不安半分だけれど・・

1.「マジンボーン」(テレビ東京 水曜夕方)×
カードダスゲーム原作。バトルものにしては、主人公の性的興味を強調しているのが不思議。

2.「ディスク・ウォーズ:アベンジャーズ」(テレビ東京 水曜夕方)△
玩具物。CM見ないとメンコと気づけず。スパイダーマンの軽口等は、原典アメコミのキャラクターに準拠していて好感。

3.「ブレイドアンドソウル」(TBS 木曜深夜)×
ネットRPG原作。CM観ると格ゲーっつぽいけれど。善良な脇役が惨殺されまくるので、萌え美少女バトルとして見るには、不快。

4.「僕らはみんな河合荘」(TBS 木曜深夜)△×
同居ものラブコメ。住人の変人さが「少女漫画」っぽい温さで、佐藤利奈声の勢いで乗り切った感じ。掲載雑誌繋がりか、エンドカードの長谷川”ナポレオン”哲也のイラストは笑った。

5.「selector infected WIXOSS」(TOKYO-MX 金曜深夜)△×
カードゲーム原作で、勝者の願いを叶えるバトルと聞くと「仮面ライダー龍騎」を思い出す。悪夢描写をみると、岡田麿里脚本作のドロドロ展開になりそうな不安有るけれど、第1話に限れば、ライバル役コンビ佐倉綾音川澄綾子声の爽やかな印象の方が強い。

6.「悪魔のリドル」(TBS 金曜深夜)×
暗殺者少女が主人公の女子寮もの。背景設定が?過ぎて、超人バトルになるのか、サスペンスになるのかも解らず。登場人物のキレた表情過多が印象。

7.「はいたい七葉」(TVK 土曜朝)×
押しかけ妖精もの5分アニメ。主人公役は、名前からすると、沖縄発音のネィティブ起用か。絵は今風の可愛い萌え絵。

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